母の日に贈る大粒のアメリカンチェリー、摘みたての輝くアメリカ産チェリーを日本のお母さんへ届けよう!

母の日の贈り物はお決まりですか?毎年やってくる母の日、年を重ねるごとに感謝の気持ちは大きくなる一方で、何を贈ればいいのか悩むことも多くなるかもしれません。カードや花は子どもの頃からの定番、それなら今年は大人だからこそできるフルーツ・ギフトを選択してみましょう。アメリカには、贈答用にピッタリの大きくて食べ応えのある濃厚な甘さが魅力のアメリカンチェリーがあります。今回は、「あの子も成長したのね」と喜んでもらえる、アメリカ名産で「ありがとう」を伝える母の日のアメリカンチェリーを紹介します。

アンチエイジングやダイエット効果も?アメリカンチェリーは、お母さん世代が選ぶスーパー・フルーツ

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アメリカンチェリーには、女性に嬉しい栄養素が詰まっています。むくみ解消に役立つカリウム、抗酸化作用があるポリフェノールの一種アントシアニンなど、美容と健康に期待大な高機能フルーツです。アメリカンチェリーには1000種類以上の品種がありますが、日本で知名度の高いアメリカンチェリーは大きく2つに分けられます。まず、日本への輸出の約9割を占めるビング種(ダークチェリーの一種)は、しっかりとした果肉と甘みが特徴です。そして、日本人向きといわれるレイニア種は、日本で生産される「さくらんぼ」によく似た色味をしており、アメリカンチェリーの中でっも繊細で貴重な品種として知られています。ともにワシントン州やカリフォルニア州で生産され、5月から7月に旬を迎える初夏の風物詩ともいえる果物です。

いくつになっても乙女は花より団子?母の日はカーネーションじゃなく、アメリカンチェリーで決まり!

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アメリカンチェリーは季節ものということもあり、母の日に相応しい特別感があります。この季節を逃してしまうと、また来年までお預けという何とも待ち遠しい果物なのです。そのため、母の日=アメリカンチェリーという認識も多く、アメリカの母の日にはたくさんのアメリカンチェリーが日本へ向けて旅立ちます。せっかくアメリカにいるのであれば、ここは旬のアメリカンチェリーの波に乗って、現地から本場の味をお母さんへ届けるべきといえるでしょう。筆者もチェリーを母の日に送ったところ、母は「あんなに大きくて甘いサクランボ食べたことがない!」と言って大喜び、あっという間にパクパク完食してしまったと連絡がきました。輝く贅沢な自然の恵みをぜひ日本のお母さんのもとへ!

より新鮮で高品質のアメリカンチェリーを贈りたいなら、食のグローバルNISHIMOTO WORLD GIFT TO JAPANにおまかせ!

毎年たくさんのアメリカンチェリーが日本に輸出され、スーパーなどの店頭にも並びますが、産地直送・鮮度抜群の味は別格なのではないでしょうか?チェリーは、天候などの影響を受けやすく、降雨によって畑が全滅し収穫ができなくなってしまうこともあります。また、皮が薄いため、品質保持が非常に難しいデリケートなフルーツです。個人で手荷物としての日本国内への持込みは、植物検疫もあり出来ません。しかし、NISHIMOTO WORLD GIFT TO JAPANであれば、気軽にプロ厳選の高品質で鮮度抜群のままのアメリカンチェリーを日本へお届けすることができます。夏に向けては、日本では入手困難な最盛期のレイニア種、しかも歴史あるフルーツ農園オービルで生産された、最高峰チェリーも注文可能です。このチェリーのおいしさはまさに宝石レベル!1度食べると忘れられない、ぷりっとした食感にとびきりの笑顔があふれることでしょう。もちろん、定評のあるビング種の取り扱いもあります。

アメリカンチェリーは、そのまま口に運んでも、ジャムやお菓子にしても尚おいしい、誰もが喜ぶ甘美なフルーツです。まるでルビーのように輝く大粒のアメリカンチェリーの姿は、まさに母の日に相応しいサプライズ・ギフト!箱を開けた瞬間、お母さんも思わず乙女に戻ってしまうかもしれません。遠く離れていても、きっと気持ちは伝わります。今年の母の日は、甘くてかわいいアメリカンチェリーで母と子の絆をさらに深めてみてください。