アメリカにいながら日本のネットショッピングを楽しもう、日本人が利用したい便利な海外転送サービス5選!

アメリカで日本のネットショッピングを利用できれば良いなあと思う駐在妻の方も多いかと思います。そんな時は海外転送サービスを利用してみてはいかがでしょうか?荷物のおまとめや取りおき、買い物代行様々なサービスがあります。ここではおススメの海外転送サービス5選をご紹介します。

転送JAPAN

画像出典:https://tensojapan.jshoppers.com/jp/

EMSでの配送料が5%割引で利用でき、転送手数料が 0~150 円と安価な設定です。購入した商品が転送JAPANの倉庫に到着した当日に、配送料金の通知が届くサービスがあり、最短3日で荷物を転送することが可能です。買い物代行サービスも行っています。

公式URL:https://tensojapan.jshoppers.com/jp

malltail

画像出典:http://jp.malltail.com/jp_wp/ct/export/delivery/

韓国の海外転送サービス会社です。北米への配送手数料は460円~。ホームページ上で金額の事前見積もりができ、分かりやすいです。荷物のおまとめ手数料は300円です。

公式URL:http://jp.malltail.com/jp_wp/ct/export/delivery

御用聞キ屋

画像出典:http://www.goyokikiya.com/index.html

転送手数料は300円~。荷物のまとめ梱包時には、無駄な梱包や不要なカタログパンフレットなども破棄して軽量化してくれます。おまとめ同梱手数料や最大1ヶ月までの荷物保管が無料となっています。 お買い物代行サービスあり。

公式URL:http://www.goyokikiya.com

バゲッジフォワード

画像出典:https://frontier-e.com/

アメリカへの転送手数料は380円~ですが、重量のある荷物の発送は割安な設定になっています。最大2ヶ月までの荷物保管が無料。再梱包手数料300円で不要な包材やパンフレットなどを廃棄して、荷物の軽量化をしてくれます。代金引換の商品も受け取りも可能です。

公式URL:https://frontier-e.com

海外在住者専用私書箱

画像出典:https://www.jaddress.com/

個別の荷物ではなく、海外在住者専用の私書箱を持って全ての郵送物に対応するサービスです。月額費用は1200~3800円。私書箱の容量を超えた場合は、海外住所へ転送や、毎月定期配送してくれるなど、個人に応じた細かいサービスをしてくれます。

公式URL:https://www.jaddress.com

今は海外でもネットで簡単に物が買える時代ですが、海外発送をやっているショップは少ないので、転送サービスはとても役立ちます。日本で購入した荷物を海外に転送するだけでなく、荷物を保管してくれたりまとめてくれたり不要な梱包を捨ててくれたりなど、様々なサービスがあり、手数料などかかる金額も色々なので自分の要望に合わせてサービスを選んでくださいね。