テキサスでデカ盛りアメリカンフードに食らいつけ、フードファイター必見の大食いチャレンジレストラン4選!

食いしん坊の夢を叶える国は、アメリカをおいて他にありません。想像を超えるボリューム満点のメニューの数々、ただし、それで満足していては勿体ない!完食すればタダは当たり前、さらには特典がつくビッグサイズメニューを提供する店もあるのです。今回は大食い自慢さんの耳に入れたい、テキサスで挑めるチャレンジグルメをご紹介します。

Ol’ South Pancake House (オールド・サウス・パンケーキ・ハウス)

おやつや軽食のイメージを凌駕した、重厚なパンケーキの姿に圧倒されてください。昔ながらのシンプルなパンケーキは、全米で有名な創業1962年の老舗レストランが生み出した至極の一皿です。8枚重ねのパンケーキでお腹パンパンに!

The Big Texan Steak Ranch(ビッグ・テキサン・ステーキ・ランチ)

テキサス名物、本場のステーキと真剣勝負はいかがですか?観光スポットしても人気のある店、こちらの目玉は約2キロのステーキが主役のチャレンジメニューです。栄光を手にするには、ステーキと一緒に提供されるサイドメニューも全て平らげてください。

Big Daddy’s Burger & Bar(ビッグ・ダディーズ・バーガー・アンド・バー)


テキサス牛を使用した1キロ弱のビーフパティ、まるでアメリカンドリームのようなハンバーガーが挑戦者を待ち構えています。始まる前からすでにハンバーガーの原形を留めていない、大きさとボリュームを追求したテキサス流に拍手を!

Brooklyn Heights Pizzeria(ブルックリン・ハイツ・ピッツェリア)


さぁ、ピザパーティーの始まりです。ふかふかしたパン生地、アメリカンスタイルのピザはイタリアのピザと食べ応えが違います。ほぼテーブルを隠すような大きさ、しかも総重量は約5.5キロ!その姿はまるで玄関マット、モンスター級ピザです。

アメリカのチャレンジグルメは、自称大食いの胃袋までも完膚なきまでに一杯にするレベルです。普通の人であれば、見ているだけでお腹いっぱい!小食の人は、卒倒してしまうかもしれません。おいしくて凶悪すぎる課題が盛りだくさんですが、完食しさえすれば、無料(+α)と栄誉はあなたのものです。ただし、勇気と無謀を間違えてはいけません。挑戦するか否かは、あなたの胃袋次第です。