日本とはちょっと違うアメリカの母の日事情、日本のお母さんへ感謝と愛を伝えたい!そんな時におすすめのギフトとは?

母の日の過ごし方は、年齢の重ね方によって色々と違ってくるのではないでしょうか。祝うだけでなく、祝われる側になったり…。アメリカからだと、すぐに会える距離じゃないですよね。だからこそ、お母さんへの感謝の気持ちは強くなる…。そんな時、個人ではなかなか用意が難しい、アメリカ特産のフルーツと一緒にあなたの気持ちを日本のお母さんへ届けてみましょう!今回は、「いつもありがとう」そして「これからもよろしく」の想いを伝えるアメリカの母の日事情と、日本のお母さんに贈るフルーツ・ギフトをご紹介します。

アメリカの母の日は、母が母じゃなくなる?感謝を込めた母親休暇の日

A post shared by Custom Gifts & Decor 💍➡️👣 (@happilyeveralva) on


大好きなお母さんへ、日頃の感謝を伝えましょう。アメリカの母の日は、子から母だけではなく、旦那さまから妻へ「ありがとう」の気持ちを贈ります。子どもたちからは定番のカードや花束、旦那さまからは2人きりのデートのお誘いなど、主に家事や育児から解放される「お母さんの休日」をもたらしてくれるのです。アメリカの母の日は、普段よりお父さんと子どもだけで遊ぶ姿を多く見かけることでしょう。アメリカのお母さんたちは、時間に追われることなく、優雅にサロンや映画にでかけ、思いきり羽を伸ばすのです。また、母の立場から祝われるだけでなく、実母や義理母を誘ってランチに出かけることもあります。アメリカの母の日は、日本以上に充実したイベントが盛りだくさん、嬉しくも忙しい日といえるでしょう。もちろん、その分お母さんたちの期待も大きいです!

「お母さん、ありがとう」を伝えられるのは幸せなこと、しっかりと感謝を示そう


傍にいて当たり前だったお母さんの存在、遠く離れてみて改めてその偉大さに感謝したい想いが強まることもあるでしょう。もしくは、自分に子どもが生まれて母親になったからこそ、もっと親孝行したい気持ちが増えるかもしれません。母の日は、お母さんの有り難みに気がつかせてくれる良いきっかけです。たとえば、なかなか直接会えない日本とアメリカで遠く離れていても、しっかりと母の日に感謝の心を示してあげてください。今更などと恥ずかしがらず、むしろ離れているからこそ伝わる何かがあるかもしれません。

アメリカと日本をつなぐ架け橋、母の日はアメリカ産地直送の厳選フルーツを贈ろう


せっかくの母の日、「ありがとう」の想いを込めて、とびきり新鮮なアメリカ産のフルーツを日本へ届けてみましょう。NISHIMOTO WORLD GIFT TO JAPANは、あなたと日本のお母さんをつなげる手助けをしてくれます。1921年の創業以来、日本初のオレンジやレモンの輸入をてがけるなど、フルーツのプロフェッショナルとして世界を舞台に活躍するNISHIMOTO WORLD GIFT TO JAPAN。忙しくて品物を吟味する時間がないけれど、適当な物は贈りたくない、むしろ感動されるようなギフトを!そう願うのであれば、いつでもNISHIMOTO WORLD GIFT TO JAPANがあなたを応援してくれることでしょう。心も体も元気にさせてくれる、アメリカ産地直送のフルーツが揃っています。どこにいても変わらない、母を慕う子の想いを厳選されたフルーツに托してみてください。

365日、お母さんはいつでも休みなしで家族のために頑張っています。いくつになっても、子どものことが心配なのです。距離があればあるほど、募る想いもあることでしょう。そんなお母さんを安心させてあげるためにも、しっかり母の日には感謝を伝えるべきかもしれません。年に1度の母の日だからこそ、お母さんへの「ご褒美」になる特別なプレゼントを贈ってあげてください。素直になれない人には最良のイベント母の日、照れずに親孝行できるチャンスをお見逃しなく!